【こだわりの家具暮らし】人気の高品質木材オーク(ナラ)を使った「REIN SIDE TABLE」【旭川家具】 - メーベルライフマガジン
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【こだわりの家具暮らし】人気の高品質木材オーク(ナラ)を使った「REIN SIDE TABLE」【旭川家具】

【こだわりの家具暮らし】人気の高品質木材オーク(ナラ)を使った「REIN SIDE TABLE」【旭川家具】

リビングで過ごす至福のひと時。ソファでテレビを見ながらゴロゴロしている時間って幸せですよね。ちょっとソファから体を起こせばダイニングテーブルにおいてある飲み物やおやつに手が届くのに、それすらも面倒になる経験、ありませんか?その面倒、このREIN SIDE TABLE(ラインサイドテーブル)で解決。

手元にテーブルを寄せておけば、飲み物のおやつも楽々手が届いてあなたの至福の時間をより良いものにしてくれます。リビングに一つは欲しいアイテムを、詳しくご紹介いたします。

REIN SIDE TABLEの商品ページ

REIN SIDE TABLE(ラインサイドテーブル)って何?

REIN(ライン)シリーズとは

REIN(ライン)とは、ドイツ語で「純粋」を意味し、この「ラインシリーズ」は『木を純粋に楽しむ』『使いやすさ』ことをコンセプトに作られました。

同シリーズのアイテムはこのほかに、センターテーブルソファがあります。

この「サイドテーブル」も、厳選した良質なオーク(ナラ)材を使い、フレームは丁寧に磨き上げられているという「職人技」も堪能できる「コンセプトを大切にした」アイテムとなっています。

コの字型に便利さの秘密アリ

このサイドテーブルは、天板を4つ脚で支えるのではなく、片側のスペースが空いた「コの字」型。これにより、例えばソファに座っていても閊えることなくテーブルを手元まで引き寄せることが可能になります。いちいち体を起こさずにティータイム・雑誌を読む・うたた寝ができる「至福のひと時を邪魔せずサポート」してくれます。

ノート型のPCを乗せて作業できる強度なので、たとえばテレワークをリビングで「ながら作業」で行うのに使うことだってできちゃいます。

強度を増すために天板と脚部のつなぎ目を「フィンガージョイント」構造で組み合わせています。接合部は職人の手によってなめらかに磨き上げられ、手触りよく仕上げました。

小ぶりの家具でどこへでも使える?!

ティーカップと文庫本くらいなら余裕で置くことができる天板サイズ。

ワンルームやお部屋のスペースの都合上、ダイニングテーブルだと置き場所がないという方の普段使いのテーブル代わりや、臨時で使える「なんでもスペース」としても使いやすそうです。

サイズ・仕様などの製品情報

基本データ

サイズW680 D300 H480 mm
素材・塗装オーク(ナラ)・ウレタン塗装
特徴・フィンガージョイントで強度アップ
・脚部は無垢材を使用
・丁寧に磨き上げられ、使用感もよい

和洋どちらのテイストにも合う「オーク(ナラ)」

「オーク(ナラ)」材は、少し灰がかったブラウンの木材で程よい色合い。洋室はもちろんのこと、雰囲気に合う家具が限られてしまう和室の家具にも違和感なくマッチ

ご自宅の様々な場面で活躍させたい「サイドテーブル」は、やはりシンプルで馴染みよいのが一番です♪

傷に強くお手入れ簡単なウレタン塗装で安心

水によるシミが残りにくく、オイル塗装のような塗直しがほとんどいらないのが特徴です。汚れても水ぶきで十分なので、お手入れが楽ちん

表面を樹脂で覆うので、細かな傷からも守ってくれます。

作業台として使った時のひっかき傷、飲み物が飛び散った。そんなちょっとしたエラーがあってもささっとお片付けできて安心です。

デザイナー紹介

蛯名 紀之(えびな のりゆき)

1958年、北海道美瑛町生まれ。数々の受賞歴があり、世界各地で手がけた作品があります。REINシリーズを手掛けています。

便利なREIN SIDE TABLEまとめ

コの字でソファや椅子に座りながら手元に引き寄せて使いやすく、いちいち体を起こさずくつろぎ続けることができる便利な「サイドテーブル」。職人の技術で組み立て・仕上げを行い、厳選された木材を使っていることから「良質」であること、様々な場所で使うことができる「便利さ」から使い勝手の良さもおすすめです。

REIN SIDE TABLEのほかにも、多数の家具アイテムがありますので「公式オンラインショップ」もご覧になられてみてくださいね。